
27位
- 投稿数:562件
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期間:今月 全期間
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 レビュー
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| 飲みほせる辛みそラーメンです。 |
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山形市内から山寺方面に向かった、楯山地区にあるのが「赤湯とんとんラーメン」です。 ラーメンメニューは、しょうゆラーメンとみそラーメンの2種類に、各々のチャーシューメン。それに、持ち帰りもできる、チャーシュー入りの焼きそばが基本です。 この日の昼食では、みそチャーシューをいただきました。 スープは魚介系が強いですが、赤湯ラーメンのみそラーメンの特徴である、青海苔とすりごまが香りを引き立たせています。 また、アクセント?にチョットのっている生キャベツがあっさり感を演出しています。 麺は中太ちぢれ麺で、モチモチとした食感が、これまた赤湯ラーメンの特徴です。 赤湯ラーメン=辛味噌とまでいわせている辛味噌は、赤湯特産の唐辛子を使用しており、意外とマイルドで、胃や喉がキリキリ痛むほどの辛さはないので、スープは全部のみほせます。 そして、飲みほした人にだけあらわれるのが、ドンブリの底に書いてある「おしょうしな」の文字。 置賜地方の方言で「ありがとう」という意味です。 |
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| 山形市の人気ラーメン店 |
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11時の開店直後に満席になるという、人気のラーメン店です。 基本は、しょう油と辛味噌ですが、14時までの限定で塩が提供されます。 本日の昼食は、「特製半チャーシューメン(しょうゆ)」をいただきました。 麺は、堅めの太ちぢれ麺で、もっちりしています。 スープは、魚介系と動物系のダブルスープのようですが、魚介系がチョット強い感じです。 ドンブリを埋め尽くすように盛られる、人気のチャーシューメンは、多すぎて食べきれないという人のために、半チャーシューがあるようです。 辛味噌の量、味の濃さ、脂の量、麺の堅さ、が選択できます。 また、しょう油と塩は、麺を細麺が選べます。
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| 美味しい酒と肴が揃っています |
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酒田市中町のN151ビル1階にあるのが居酒屋「とんぼり久」。 定番の居酒屋メニューはもちろん、その日のオススメとして、地元庄内産の美味しい魚を中心とした創作和食が楽しめます。 また、日本各地のめずらしい焼酎も数多く揃っています。 この日いただいたのは、地物としては終わりの時期の鱈の白子を使った「だだみ酢」「あんきも」「女(め)いかのしゃぶしゃぶ」「がさ海老餃子」など。 また、お酒はメニューに書いてあった高知産の栗焼酎「ダバダ火振」を飲んでみたかったのですが、品切れだったので、与那国島の泡盛「花酒どなんクバ巻き60度」をロックでいただきました。 話し好きなマスターとチャーミングな女性がお相手してくれますよ。 |
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| 5,000平方mの売り場面積を誇る家電量販店 |
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平成20年6月に、山形市の新しい商業区画の嶋地区に床面積5,787平方mで新たに設置された家電量販店。 山形市内の平屋造りの家電量販店としては、かなりの広さを誇ります。 新たに開発された4車線道路の下り車線側にあるので、山形市内からは入りやすいですが、上り車線からはちょっと入りにくいです。 |
| 家族で気軽に利用できるうどん店 |
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さぬきうどんを気軽に食べられる、広島県福山市に本社がある外食チェーン店の山形市内の店舗。 本場さぬきうどん店でみかけるセルフサービスと違い、ファミリーレストランのようにシステムで食べることができるので、慣れていない子連れやお年寄りでも気軽にいただけます。 腰の強さと関西風のだし汁でいただくさぬきうどんの味もさることながら、丼もの、寿司、カレーライス、おにぎりなどとのセットメニューも豊富です。 セットメニューのうどんも、ざる(冷)、ぶっかけ(冷)、かけ(温)と、3種類から選べるのもよいですね。 この日の昼食でいただいたのは、カツ丼+かけのセットです。 |
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| そばつゆ風の甘めのスープが特徴のラーメン |
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平成19年6月にオープンしたラーメン店。 店の外観、内装とも民芸調なので、一見ラーメン店と思えません。 その日の昼食でいただいたのは、店イチオシのラーメンは、鶏そぼろ、鶏もものチャーシュー、山盛りネギ、ゴボウやニンジンなどの具が載った「特製鶏中華」です。 そばつゆ風味の甘めのスープに最初違和感がありましたが、太めの麺と何故かマッチしていて、最後まで飲みほしてしまいました。 ミニ鶏そぼろ丼もあわせて注文しましたが、先着10名にサービスされる煮玉子が付いてきたので、ラッキーでした。 |
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| ランチもお得な本格中華料理店 |
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山形市内の庶民の台所として、50年にわたり親しまれている中華料理店「山形五十番飯店」。 その2号店として平成18年に開店したのが、「上海厨房桜田店」。 初代が頑なに守り続けてきた庶民の味に加え、新たなジャンルに挑戦する創作料理を取り入れ、本格的な中華料理店を目指しているようです。 この日の昼食でいただいたのは、10種類の中華メニューが日替わりで味わえる、日替わり中華ランチの「イカの唐辛子老酒炒め」。 初めのうちはほんのり辛い程度でしたが、食べるに連れてその辛さが増し、味わい深い美味しさでした。 |
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| 朝から夜遅くまで開いているエキナカの中華料理店 |
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東京駅構内中央通路にある、朝7時から夜11時まで営業している、中華料理の店です。 東京を中心に、全国各地の駅構内や駅ビル内で外食事業開発を行っている株式会社デリシャスリンクが運営しています。 メニューは本格中華から定食まで揃っていますが、入口にお客さんが並んでいても、注文してから席に運ばれてくるまでの時間が比較的短いので、店の回転が早いです。 ただ店内は、ファストフードや立ち食い蕎麦屋のような慌ただしさで、味わって食べられる雰囲気ではないです。 この日の夕食にいただいたのは、「彩りチャーハン(スープ付き)」です。 |
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| 東京駅構内で本格中国料理が味わえます |
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JR東日本の営業管内でサービスを展開するNRE(日本レストランエンタプライズ)が、東京駅構内で営業している本格的中国料理店です。 夜に味わう本格コースも魅力的ですが、朝7時から11時までは朝の定食セットがいただけるモーニングサービス、昼11時から14時50分までは選べてお得なランチセットと、一日中お得で美味しくいただけます。 この日の昼食は、ランチメニューの「四川風辛しひき肉そば」をいただきました。 |
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| 入店時はほら貝でお出迎え |
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山形駅東口前の有名なドーナツ屋さんがあるビルの2階にある、海鮮料理が評判の居酒屋です。 入店すると、店員が吹くほら貝がお出迎えしてくれます。 店内には、山形県内のしょう油メーカーの名前が書いてある、木製の大きな醤油樽が置いてあり、この日は遅い時間帯に二人で入店したので、この中の個室に案内されました。 酒を注文した時に出されるお通しには、殻付きのホタテガイが運ばれてきて、一緒にセットされる炭火が入った囲炉裏の上で、網焼きにして食べされるのもチョット豪華な気分になります。 この日は、最終電車の時間調整のため飛びこみで入店したこともあり、食べ物は山形名物の玉コン串だけを頼んだのですが、この醤油味がしみこんだ玉コンを、囲炉裏で焼いて食べるという初めての食べ方に、これまた衝撃を受けました。 今度は、他のメニューも味わいたいので、早い時間帯からじっくりと飲みに行きたいと思います。 |
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